子供の蕁麻疹が全身に広がって約2週間!徐々に変化が現れました

こんにちは、かねまるです。

約2週間前から発症した2歳の次男の全身蕁麻疹。

2日前に診察をしてもらった時、赤みが少し薄くなっていることがわかりました。

その日以降に変化が現れてきたので、記録しておきます。

※蕁麻疹の画像あり。

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2週間目で次男の皮膚に現れた変化は?

全身に蕁麻疹が広がってから約2週間。指の間や腕にできたブツブツの期間もあわせれば3週間です。ひどくなる一方だった蕁麻疹の症状は、数日前から以下のような変化が見られました。

皮膚の赤みとボコボコが減った

全体的に真っ赤だった下半身の肌の赤みは、少しずつですが薄くなってきています。まだまだ「足どうした?」と驚かれるくらいの赤さは残っているのですが、最初のかなり真っ赤な状態からは抜け出しました。

そして、蚊に刺されたような皮膚がもりあがってボコボコした感じも少しずつ落ち着いてきたように感じます。

かゆみが急に出てきた

蕁麻疹が出てから今までほとんど掻かなかったのに、2日前からボリボリと足を掻きむしるように。「かゆいかゆい」と言うのでとってもかわいそうです…。

薬を塗ってはいますが、かゆみはそう簡単にひかないようで。掻いてしまったあとは蕁麻疹も以前のように真っ赤になってしまうので、なるべく夢中になれるような遊びをするようにしています。

終わりが見えてきた蕁麻疹との生活

ここまでひどくなった蕁麻疹は、もしかして治らないのでは?と不安だった時期もありましたが、ここにきて少しずつ薄くなっていく蕁麻疹をみてようやくホッとしました。

とはいえまだまだ赤みもしっかりあるし、ボコボコもブツブツも残っているので安心している場合ではないかもしれませんが(;^ω^)

来週の皮膚科での診察までに完全に落ち着いているといいなぁと願うばかりです。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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