手抜きランチに大活躍!Barillaのペーストジェノベーゼがかなり使える

こんにちは、かねまるです。

「ごはん作るのめんどくさい!」って時ないですか?自分だけだったらすぐさまカップラーメンに逃げるけど、小さい子どもがいたらちょっと躊躇してしまう。

そんな時に私がよくやる簡単ちょい手抜きランチはジェノベーゼパスタ!

これに使うアイテムが、スーパーなどによくあるBarillaのペーストジェノベーゼなのですが、このBarillaのペーストジェノベーゼが結構使えるんです!

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Barillaのペーストジェノベーゼの使い道は?

このBarillaのペーストジェノベーゼ、我が家では絶対に欠かせないアイテムのひとつなんです。「ごはん作るの面倒だからあれを使おう」って時もあれば、「あれが食べたい!」といって使う時もあります♪

私がこのペーストジェノベーゼをよく使う時をご紹介します(*´▽`*)

我が家のお気に入りナンバーワン!ジェノベーゼパスタ

2歳の次男が大好きで、よく作るのがジェノベーゼパスタ。ベーコンを焼く手間やお湯で麺を茹でる手間はあるものの、比較的簡単なのでおススメ。なにより美味しい♪市販の袋に入ったジェノベーゼパスタソースには出せない味ですよ

  1. パスタを茹でている間に、フライパンでベーコンを焼く
  2. フライパンにBarillaのペーストジェノベーゼを適量入れる
  3. そこに湯を切ったパスタ麺を入れて混ぜる
  4. オリーブオイルを少し入れて混ぜると麺の滑りがでて食べやすくなります。※省略可

例え昼食がナポリタンの日でも、次男が「ジェノベーゼがいい」と言えば、簡単に作れるのでササっと完成。…たいていは、「わがまま言わない!」と作ってあげませんけどね(笑)

フランスパンに塗ってシチューのお供に!

私がビーフシチューが大好きでよく作るんですが、そんな日はBarillaのペーストジェノベーゼを塗ったパンが食卓に並びます。前はガーリックパンにしていたけど、やっぱりニオイが気になるので今はコレに落ち着きました。

  1. 切ったフランスパンを固くならない程度に少し焼く
  2. 焼けたパンにバターを塗っていく※バターは事前にレンジで溶かしておくと塗りやすい
  3. Barillaのペーストジェノベーゼを少量塗る

パンに塗るジェノベーゼの量は塗りすぎるとめちゃ辛いので少量で!

バターとジェノベーゼの良い香りで食欲が進みます♪パンは固くないフランスパンがおススメ!

グリルチキンにぴったり間違いなし!

夕飯作りが面倒な時は、鶏もも肉をグリルorフライパンで焼いて、それにBarillaのペーストジェノベーゼをちょっと塗って完成。これをメインのおかずにしちゃいます。

鶏もも肉をフライパンで焼く場合は、フライパンの上に乗せた鶏もも肉にアルミホイルをかけて、その上にさらに小さい鍋をおもりに乗せて焼くと、鶏もも肉の皮がパリパリになって美味しいですよ♪

簡単で美味しいから長く使い続けられる!

色んな料理に使える便利なソースって結構ありますよね。各家庭それぞれお気に入りのアイテムが1つや2つあるかもしれません。

我が家の場合は、間違いなくBarillaのペーストジェノベーゼ。5年以上かかさず冷蔵庫にあるアイテムになっています。ジェノベーゼが好きっていうのが大きいんですけどね(笑)

ちなみに家族4人分のジェノベーゼパスタを作るとペーストジェノベーゼの瓶4分の3を使います。1回分でほとんど無くなっちゃうので、ストックが欠かせません!

ジェノベーゼパスタなどが好きな方におススメのBarillaのペーストジェノベーゼ。気になった方はぜひ一度試してみてはいかがでしょうか♪

最後までお読みいただきありがとうございました(*´▽`*)

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