『つかめる!ふしぎ玉』作ってみた!ねるねるねるねの仲間が新発売されたよ

こんにちは、かねまるです。

5歳の長男におねだりされて、『つかめる!ふしぎ玉』買っちゃいました。まぁ、CMで何度も流れていたから私も気になってたんですが(笑)

『つかめる!ふしぎ玉』というのは、『ねるねるねるね』でお馴染みのクラシエが2018年7月2日に発売した新商品です

粉と水を混ぜると、プルプルした『ふしぎ玉』が完成し、しかもその玉を掴むことができる!…という、子どもが喜ぶこと間違いなしの実験型お菓子

さっそく5歳と2歳の息子たちと一緒に作ってみました♪

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『つかめる!ふしぎ玉』を作ってみよう!

子どもワクワク♪こういう実験みたいなお菓子って、子ども大好きですよね。私も小さい頃、『ねるねるねるね』食べてみたいなぁ~と思っていました。

残念ながら、私は母親に禁止されていたので小さいうちは食べることが出来ませんでした。高校生になって、アルバイトで稼いだお金でようやく『ねるねるねるね』を購入し、こっそり食べたのが懐かしい思い出です(笑)

袋を開けてみると、白いプラスチック容器粉が入った袋が3つ大きいスプーン小さいスプーンが入っていました。

 

白いプラスチック容器を、パッケージ裏の説明通りにハサミで切り離します

3つに切り分けたプラスチック容器それぞれに水を入れて

それぞれの水に粉を入れていくとのこと。

まずは、3つの中で一番大きな容器に、緑の袋に入った粉をドバーッ!

70回くらいよ~く混ぜます!!他の2つも同様に♪

5歳の長男は混ぜるのを途中でめんどくさがり…2歳の次男は混ぜたがるものの、こぼしまくる。結局親が混ぜることになります(*´▽`*)

全部混ぜ終わったら、大きい容器に入った黄緑の液を大きいスプーンにちょっと入れて、容器にあるくぼみにセット!

水色か紫の液を、ちょうどいいくらいまで流し込み…

黄緑の液の中にゆ~っくり!そ~っと!入れます

子どもはココで勢いよく入れがち。2歳の次男はもちろん、5歳の長男も上手に入れるのが難しかったようです

いくつか入れたら、5分待ちますよ~♪右2つが次男。真ん中が長男。右が私(笑)

はいっ!完成しました!ふしぎ玉!※わたし作

CM通りですね。あ、CMの子どもが持っていたふしぎ玉よりは小さいかな。子どもたちが作ったふしぎ玉はというと、少しは丸くなっていたものの、かなりビヨーンとしていました(笑)

「お母さんのと違う…」とショックを受けていましたが、次こそまん丸に!とメラメラ燃えて頑張ってました♪一緒に手を添えて作ってあげるときちんとまん丸なふしぎ玉が出来ましたよ。子どもたちも「自分で作った♪」と満足してくれました

『ふしぎ玉』の味は?

1つもらって私も食べてみました。すっごくみずみずしいゼリー!といった感じですかね。噛むと弾ける食感が面白い&美味しい。子どもたちも「美味しい美味しい」と大喜び。

紫がぶどう味で、水色がソーダ味。黄緑の液はマスカット味かな?長男は最後までの一滴まで飲んでました。

思ったより『ふしぎ玉作り』は楽しい

『ふしぎ玉』は、誰がやってもまん丸になるわけではありません。だけど、そこがイイところだと思いました

子どもたちがキレイに作ろうと頑張るし、成功したときは達成感が味わえる!お寿司のお菓子とか、作るのがちょっと面倒なものもあるけど、『つかめる!ふしぎ玉』は全然面倒じゃない。ほんとに簡単!…しかも予想外に楽しい時間になりました(笑)

『ねるねるねるね』などの実験お菓子が好きなお子さんは喜ぶこと間違いなし!『つかめる!ふしぎ玉』はコンビニやスーパー、ドラックストアでも売ってありますよ♪機会があれば是非試してみてくださいね♪

つかめる!ふしぎ玉

最後までお読みいただきありがとうございました(*^_^*)

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